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| 2007年9月1日で開院7周年を迎えました。 |
| 2007年8月23日、ランサップ等による一次除菌不成功例について、ランソプラゾール(武田)、オメプラゾール(アストラゼネカ・三菱ウェルファーマ)、ラベプラゾールナトリウム(エーザイ)、アモキシシリン・メトロニダゾールによる二次除菌が健康保険で認可されました*。 |
| 2006年11月1日、「内視鏡の感染対策に関する自己調査修了証書(V3)」(四国消化器内視鏡技師会)を取得しました。 |
| 2003年11月21日(金)、過酢酸製剤を使用する内視鏡洗滌消毒装置「OER-2」を導入しました。17分の短時間で内視鏡の自動洗滌・消毒が可能です。過酢酸製剤「アセサイド6%消毒液」は毒性が低く安全性が高いだけでなく、蛋白凝固がなく洗滌・消毒レベルを向上させます。 |
| 2002年11月19日、尿素呼気試験装置 UBiT-IR300*を導入しました。検査当日にピロリ菌感染の有無が正確に判定できます。 *この装置は高知県に2台しか設置されていません。 |
| 2002年10月、当院に隣接して「かわむらクリニック整形外科」「やえもん歯科」がオープンしました。 | |
| 2001年10月から、潰瘍性大腸炎に対する白血球除去療法(LCAP療法: 吸着型血液浄化器「セルソーバE」(旭メディカル)使用 )を開始しました。日帰り治療が可能で、現在までに7名の方にのべ50数回の治療を行っています。難治性潰瘍性大腸炎でお困りの方はご相談ください。 | |
| 当院が「ジャミックジャーナル」(日本医療情報センター刊)2001年9月号(P38-40)の新クリニック訪問で紹介されました。 | |
| 開院(2000年9月1日)から2007年12月31日までの内視鏡件数は10402件(胃内視鏡7454件、大腸内視鏡2947件、ERCP 13件)でした。オープンベッドを利用した内視鏡的治療は29件(胃粘膜切除術7件、内視鏡的乳頭括約筋切開術15件、経鼻的胆管ドレナージ7件)でした。 | |
| クローン病に対して有効な薬剤レミケード(米セントコア社:抗TNFαモノクローナル抗体)が2002年5月31日に発売されました。現在までに6名の方に治療を行いました。 |
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*)プロトンポンプインヒビター、アモキシシリン及びクラリスロマイシンの3剤等よによるヘリコバクター・ピロリ除菌治療が不成功の場合には、これに代わる治療として、通常、成人にはランソプラゾールとして1回30mg、アモキシシリンとして1回750mg(力価)及びメトロニダゾールとして1回250mgの3剤を同時に1日2回、7日間経口投与する。 *)プロトンポンプインヒビター、アモキシシリン及びクラリスロマイシンの3剤等よによるヘリコバクター・ピロリ除菌治療が不成功の場合には、これに代わる治療として、通常、成人にはオメプラゾールとして1回20mg、アモキシシリンとして1回750mg(力価)及びメトロニダゾールとして1回250mgの3剤を同時に1日2回、7日間経口投与する。 *)プロトンポンプインヒビター、アモキシシリン及びクラリスロマイシンの3剤等よによるヘリコバクター・ピロリ除菌治療が不成功の場合には、これに代わる治療として、通常、成人にはラベプラゾールナトリウムとして1回10mg、アモキシシリンとして1回750mg(力価)及びメトロニダゾールとして1回250mgの3剤を同時に1日2回、7日間経口投与する。 |
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〒780-0072
高知市杉井流(すぎいる)2-32 医療法人輝樹会 たかさきクリニック胃腸科内科
*土佐電鉄の路線バスが約20分間隔で運行しています。
院長:高崎 元宏 (たかさき もとひろ)
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設計:田村雄一建築設計事務所、施行:東山建設株式会社 |
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このサーバはLinuxで稼動しており、OCN 光アクセス「Bフレッツ」(10Mbps)でインターネットに接続されています。
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